お手伝いをさせて頂いている、猫の保護施設。

猫といつまでも。

にゃんこの里親さんを探しています。

 

三浦さんも、ご病気を抱えながらも、

猫達のお世話や保護活動を続けてきましたが、

増え続けて、現在30匹。

もう、いっぱいいっぱいです。

 

三浦さんが、大切に育てて守ってきた子達。

大切に育ててくれる人に、もらわれてほしい。

ひとりづつ紹介させて頂きますね。

 

にゃんじです。

にゃんじ

オス・4歳。
江別で21匹が衣装ケースに入れられ
捨てられていたところを見つけた方がおり、
他の保護団体さんと手分けして保護した、
21匹の内の8匹の中の1匹です。

他の7匹は1ヶ月以内に変死しました。
動物病院の先生によると、動物実験に使われていたようです。
両耳をスコティッシュのように切られていました。
最初は懐きませんでしたが現在は懐いてくれています。

-猫といつまでもHPより(転載許可済)

 

HPページのエピソードみて、信じられない気持ちでいっぱいです。

どれほど怖い思いをしたんだろう・・・。

耳たぶ、ギザギザです。

 

それなのに、撫でると気持ちよさそうに目を細めて。

どうか、ご縁のある方へと繋がりますように。

 

家の子にしてもいいよ!という方がいらっしゃいましたら、

猫といつまでもの三浦さんまで、連絡してください。

 

ぜひぜひ見学しに来てください。

お待ちしております。